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センシ調整のやり方

AIMするときに大切な要素は
・頭の高さにあらかじめ合わせておくHSラインのキープ
・敵が出てくる壁にギリギリで置くのか、少し隙間をあけて置くのか
・交戦して敵が動くときの追いAIMの精度

頭のラインは意識すれば慣れます。
このラインをキープするのには直線補正、もしくはローセンシが適しているとも書きましたね。

最低限のセンシ設定と加速の切り方

人間は真横方向にマウスを正確に移動させることは困難で、
どんなに気を配っても微妙に上下してしまう。戦闘中なら尚更だろう。
高センシはマウスのそんな微弱な挙動でさえ検出してしまうのである。
無論、微弱な挙動を検出したマウスは照準を相手の頭の高さからずらしてしまう。
そこで、そのような不要な挙動をマウスの反応できるうる最小に留めるには検出度、つまりセンシを低くするのである。



ローセンシならばもとから出てくるところを予想して置かなければツラい面もあり、
ある程度隙間をあけて置いておく人が多いです。

SRでならばスコ展開したときに出てくるところを照準のメモリ数で測ったりします。
普段はmosinで1メモリあけて置いて、調子が悪い日は2メモリあけて置きます。
調子が悪いというのは反応速度の遅れからのズレが一番原因になりやすいです。
最初から広くスペースをとることで飛び出しに確実に合わせられるようにします。

そして出てきた敵に合わせる追いAIMこそ、
センシ調整でリアルの感覚とゲーム内の感覚を一致させる必要があるんですね。

センシ調整は以下のように行います。

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