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大型アップデートがきました

FR-F2_Legend_001.jpg

プレイした人は知っていると思いますが、2/25に大型のアップデートがきました!
アップデートに長い長い時間がかかったので、相当大きなものであることがわかります。

大きく分けるとこの3つになります。

1.新型である14防具の実装
2.同系統グレネードの重複装備が不可に
3.武器パラメータの詳細表示が可能に
4.リスポンポイントでの移動が可能に


14防具の実装により、武器選択に新しい可能性が生まれています。
PMはKriss Humble Vが強いという噂がありますし、
RMはAKの反動がマイルドになってさらに撃ちやすくなったと聞きました。
また、SRは防弾服の影響で少し死ににくくなりました。
Mosin、DSR系統が特に影響を受けており、少し弱体化しました。

Cannonのロング47mで14防弾服をつけたRMを撃った結果。

2015-02-28_00-12-03.png


FR-F2はもともとこれだったので、変わってないですね。
DSRとMosinは確殺だったところからこれなので、若干弱体化してます。
47m離れていてこれなので、当然、距離が近づけば手でも確殺です。

2015-02-28_00-09-48.png

PGMの122が最低ラインぽいので、MosinとDSRも実際はもうちょい死んでくれそう。


基本的にはすべて14防具を装備します。
迷彩服は09と比べて近接武器にしか追加効果をなさないので、つけなくても問題ありません。
付けなくても、残り5種類つけておけばセット効果が発動します。
09手袋と集弾が変わっているようなので、14手袋にすると撃ちづらいという人は、迷彩服を装備して手袋を外すことでセット効果の恩恵を受けることができます。その場合は迷彩服は必要ですね。



次に同系統のグレ所持不可ですが、
ポイントマンはデフォルトで煙が2つ持てるようになったというのも変更点ですね。
閃光が強くなったので、突入の際に投げれば効果的です。
後ろを向くと真っ白になる時間がゼロになるので、閃光が見えたら即後ろを向きましょう。
こういうときは、感度が高い人が有利そうですね。
基本装備は、閃光、丸グレ、煙となります。


先ほど張った数値は、武器パタメータを参照したものです。
正確な数値が出ることで、武器の特徴がよりわかりやすくなります。
特にカスタムする際は顕著ですね。
FR-F2のランダムダメージっぷりがなかなかすごくて、通りで死なないことがあるわけだと思いました。



リスポンでの移動に関しては、非常にラッシュがしやすくなったイメージです。
全員固まってラッシュができるので、最速交戦ポイントを把握してないと一気になだれ込まれます。
最速つぶしの空爆の研究がまた必要になりそうです。
この辺りのメリットデメリットはまだ試行回数が少なくてわからないですが、
SRとしてのメリットは少ない感じがしました。
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【LINE】AVA講座用のLINE@アカウントを作成しました!

情報発信のため、LINE@アカウントを作成しました。
こちらは個人的なアカウントとは別で、どちらかと言えば公式アカウントのような扱いです。

このLINEアカウントでは、AVA講座を配信しています。
コンセプトは"基礎から見直してスターランクを目指す"というもので、
パソコンの設定から、AIMや立ち回りについて解説していきます。

top.jpg



【フラグムービー】びすた無限のShortFragMovieが完成!【AVA】

ボクのフラグムービーが完成しました。
連続キルでの、テンポの良さが魅力です!
振り向く早さにも注目してみてください。



Alliance of Valiant Arms ShortFragMovie "DESTROY"

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-PLAYER | びすた無限 https://twitter.com/bisuta_mugen
-EDITOR | NuSkool https://twitter.com/NuSkoolJP


【パソコン買い替え】AVAに必要なスペックとは【BTO】

こちらのエントリは、AVAをプレイする人に向けて書くものとなります。

以前、パソコン新規購入者に向けて、こちらのエントリを残しました。
AVAを快適にプレイするために必要なPC性能

もう1年以上前になるんですね。
書いてあるボクのPCスペックもだいぶ変わってます(笑)


まず、BTOとは…!

【Kingston】 HyperX Cloud Ⅱ(HyperX Cloud 2)でAVAをプレイしてみた 【レビュー】

2015-02-02_22-38-16.jpg

ついに、HyperX Cloudの後継機、HyperX Cloud2が発売されました。
しかし、後継機とは言うものの、サウンドカードが搭載されたUSB接続タイプのヘッドセットなので
初代とは全く違う製品に仕上がっているため、住み分けができるようになっています。


2/10現在では、ガンメタル、赤、ともに品切れ中………




価格は約14000円となっています。


【Kingston】 HyperX Cloud Ⅱ(HyperX Cloud 2)を開けてみた 【レビュー】

2015-02-02_22-38-16.jpg

2014年の8月上旬にHyperX Cloudを提供していただき、レビューを2度掲載しました。
それから約半年間、現在(2015年2月)に至るまで毎日数時間の使用をしておりますがとても快適です。

Kingston HyperX Cloud レビュー 第1回(ファーストインプレッション)
Kingston HyperX Cloud レビュー 第2回(AVAでの使用感)


さて、この度、Kingston社より、HyperX Cloudの"Ⅱ"が2月上旬(2/9?)に発売されることとなりました。
それに先立って、製品を提供していただきましたので使用感をレビューしたいと思います。

IMG_1076_2015020223030648b.jpg

画像の左下を見て頂ければわかりますが、USB端子が目に入りますよね。
この製品、何と言っても、サウンドカード搭載のヘッドセットなんです。


公式ホームページより、特徴を参照します。

・DSPサウンドカードが組み込まれた多機能USBオーディオコントロールボックス



サウンドのボリュームとマイクのボリュームの調整ができ、
サラウンドサウンド7.1chやマイク音のオンオフを簡単に切り替えることができます。

優れた音声性能を持ち、Hi-Fi再生が可能な53ミリ径ドライバー

現在、Hi-Fiに対応した音源というのはまだ多くはないですが
高音質音源であるHi-Fiが今後増えてくるであろうことを見越した製品と言えます。


ハードウェア駆動バーチャル7.1サラウンドサウンド

AVAでは2ch再生にしか対応していないため、おそらく7.1chの恩恵は受けられないと思いますが
BFやCSGOなど、AVA以外のゲームではサラウンド効果が発揮されます。


快適な100%形状記憶ヘッドバンドおよびレザーレットクッション

初代に比べて締め付けが若干緩くなったように感じました。
形状記憶のヘッドバンドのおかげかもしれません。
ボクは初代の頃から布のパッドのほうが好きで、革はぴったりとした感じがあまり合いません。
初代も、2も、簡単に布パッドと革パッドを交換することができ、好きなほうを使うことができます。
こういったカスタマイズができるという点は、快適さを追求する上ではかなり重要です。


プロのゲーマー向けに最適化されたパッシブノイズキャンセルのための密閉型カップデザイン

密閉型のせいで、しゃべる声がめちゃ大きくなっちゃいます……(笑)
密閉型ではありますが、音量を大きくしすぎると音漏れはあります。


互換性 – USB接続(PCおよびMac対応)。ステレオ互換性(PS4、Xbox One1、モバイル対応)

特徴であるのがUSB接続である点。
USB接続のヘッドセットを使ったことがある人はそれほどいないと思います。
音質は問題ありませんし、配信でも問題なく使えますし、何も気にすることはありませんが
サウンドカードを搭載したUSB接続のため、既存のサウンドカードは使えません。
どうしても既存のサウンドカードを使いたい場合、変換アダプタを購入する必要があります。



IMG_1078_20150202230304871.jpg

開封。左から順に以下の通りです。
・取り外し可能なマイク
・ヘッドセット本体と交換用イヤーパッド
・航空機用端子
・オーディオコントローラ

下のHyperX Cloudと書いた箱に、キャリングケースが入っています。

IMG_1079_20150202231402388.jpg

出して並べてみた感じ。
イヤーパッドは布と革が入っていて、革は密閉式、布は開放式となっています。



IMG_1080.jpg

マイクは取り外し可能で、カバーを取り外して差し込みます。
ヘッドホンとして使いたい人には助かります。
ただカバーはすぐ紛失しそう(笑)
ケーブルの元口はカバーがついていて、メッシュケーブルは耐久性が高そうです。


IMG_1082_20150202230308814.jpg

オーディオコントローラには端子の差込口が1つしかありません。
初めてみました。ヘッドセットとマイクが1つになってるんです。
ヘッドホンの音量調整、マイクの音量調整、7.1chサラウンドのオンオフボタンがついています。



IMG_1083_20150203001641242.jpg

イヤーパッドとヘッド部分の、ヘッドホンで一番壊れやすい部位には
金属(?)によるしっかりとした作りになっていて、全くチャチな感じはありません。


付け心地は良好で、1に比べて気持ち緩くなったように感じます。
革パッドよりも布パッドのほうが耳が収まる感じがしてフィットします。





第2回ではAVAでの使用感を書いていきます。

【BenQ 144Hzモニター】 XL2411Zの設定




XL2411Zは、右下の電源ボタンの横についた4つのボタンで細かい設定ができます。
しかし、設定の項目が多く、初見ではまともに設定することができません。

ボクの場合、まず動画モードを元に設定を行ないました。
以下の項目は設定を変更している箇所です。
それ以外の設定は変更なしです。

ボクはこの設定にしていますが、かなり明るい設定になるので
輝度を低くして暗くするか、色合いはコントラストで調整してください。



XL2411z.jpg


【画像モード】
公式に用意されているFPSモードは輝度を低くしてあるようです。
CS1.6やSource用に作られたモードで、ボクは明るいほうが好きなので使っていません。
動画もしくは写真が見やすくて好きです。

【輝度】
画面の明るさを変更します。
明るすぎて目が疲れる人は少し下げましょう。

【コントラスト】
色の具合を調整する機能。

【ブルーライト軽減】
動画モードだと選択できなかったので変更してませんが
好みとプラシーボの問題なので見やすい色にしましょう。

【Black eQualizer】
暗いところを明るくする機能。
MAXの20にすると、西マンから赤マンなどがすごく見やすくなります。
その代わり、太陽があたっているところなどは明るすぎるようになります。

【ブレ軽減】
画面を振ったときに輪郭がハッキリする機能。
オンにするとフリッカーフリー機能がオフになります。
動画モードだと選択できません

【AMA】
LCDパネルの応答時間を短縮します。
オン一択。

【インスタンスモード】

入力遅延の縮小
オン一択

【シャープネス】
高くすればするほどクッキリ見えます。
クッキリのほうが好きなので最大の10

【DCR】
色合いを自動調整します。
不要のためオフ推奨。

画像モードを切り替える際、モニタのボタンでは操作感が悪いので
Display Pilotという公式ツールをインストールしたほうが簡単になります。
Blur Bustersというツールもありますが、使い方がいまいち不明です。





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