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センシ記事作成中

sensitivity。略してセンシ。マウス感度とも言いますね。

未だに私がセンシ関係の記事作成に手をつけていなかったのは、他に優先すべき記事があったからという理由もありますが、私自身どう調整していくのが最適なのかという問題を解決できてなかったからです。

記事構成は以下の通り。
1.センシと加速
2.ローセンシとハイセンシ
3.センシ調整のやり方


以下は構成に入る前の前提としての知っておいてほしいことです。

つい先日センシについて調べてみたところ、センシ調整について解説してある記事の中にほー、なるほどなと思わせるものがありました。

それはCS1.6において上位を取り続けた某プレーヤーのセンシの決め方なんですけども、他人から聞いた話ですのでこのあと実際に当人より確認を取ったあとで名前を出したいと思ってます。
やり方についても次の記事で触れます。


話は少しそれて、そもそもAIM調整ってなんでやるんでしょうか。


腕が重いときは振りが少なくなって敵に追いつかなくなり、腕が軽いときは行き過ぎてしまう。
それを無理矢理ふつうの状態のときに決めたセンシで調整しようとする。

その日の体調と腕の振りの具合、AIMが合うか合わないかを確かめることは出来てもAIM調整にはならないと思うんですよ。

つまりそのAIM調整は無意味ってことです。
無意味というよりも、そもそも調整になってない。
ただの合う合わないの確認プレイになってます。

もちろん、日々感覚を忘れないためにプレイし続けることは大事です。
海外の有名なプロゲーマーにはBOT撃ち、AVAでいうAIを毎日6時間欠かさずやると言う人もいます。
アストリックも大会前は個人練習が6時間、クランでの練習が2時間あると言っていました。

それくらい日々の感覚を保てる人ならば、調整の必要もなく常に同じセンシで大丈夫でしょうが、普通の人はそうはいきませんよね。

現状では腕の振りを無理矢理センシに合わせてるわけですが、センシを腕の振りに合わせてしまう方法もありますよね。


要は、ほんとのセンシ調整。AIM調整。
その日の腕の振りに合わせて、細かくセンシを調整する。
調整の仕方は次の記事で。


AIM力なんてスペックとデバイス揃えて500時間もプレイしてれば頭打ちなわけで、あとは器用さとセンスですから。

いかに自分の感覚とゲーム内の感覚を一致させられるか。
思い通りに動かすことができるか。
そこでセンシを細かく調整していくという方法はありなんじゃないかなあと思います。

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